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まだ暗黒童話の途中しか読んでません。
描写が衝撃的なほどにぐろいですね。ぎゃあと悲鳴を上げてしまいます。
名前負けしてませんね。
だめですわ。乙一作品に一度のめり込むとこうですわ。
銃とチョコレートに然り、暗黒童話然りと…一晩に一章という規約は俺の中で守られませんでした(笑)
のめり込む、魅せる文章って素敵。
気づけば乙一作品十冊以上揃ってる始末。挙げ句は、友人等に押しつけるように貸してる←そしてはまっていく周りの友人達(笑)
良いね。良いですね、乙一さんは。
まだアイのメモリー後までしか読んでないので、今後の展開が楽しみなところ。
「人語を喋る鴉」と「眼球に燻る記憶」の設定が、個人的には好きすぎる。

乙一さんには、銃とチョコレートのような冒険ミステリーorファンタジーをもっと書いてもらいな。
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