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::今日の夢の噺
夢をみました。
それが実にリアルで。怖くなって、途中で飛び起きました。
飛び起きたのは、朝の4時。ここ最近は安眠とはかけ離れた睡眠しか取れてない気がします…
その夢の数、計3つ。くだらない独り言のようなものでもあるので、軽くスルーしてください。

ウチは一軒家の二世帯住宅です。一階では祖母。二階では俺ら家族が寝ています。
その日は丁度休みの日だったのか、父は釣り、母は外出、弟は部活と。祖母と俺だけしかウチにはいません。
俺は眠くなり、うつぶせの状態で、昼寝をしていました。
気がつくと―――。
知らないおばさんと、お兄さん、お姉さんが祖母と一緒に、二階まで上ってきて俺を見下すように見ています。
そのウチの一人、知らないおばさんは俺が起きあがれないように、しっかりと俺の背中を押さえているのです。
何故か全く起きあがれず、只々、見下し続けられ、終いには「警察に電話を」「ウチに泥棒が入った」などと言っています。
此処は…俺の家で、俺の居場所なのに。何言ってんだコイツら。

そう、思った瞬間。また別の話が始まったのです。

其処は、市役所のような。公民館のような…何かの公共施設でした。
見たこともないような場所でしたが、夢に出てくると言うことは記憶がきっと入り乱れているんでしょうね…。
その建物のエレベーターに、これまた知らない人(だけど友人のように会話をしている)と一緒に乗りました。
それには既に中年のおじさん、おばさんが乗っていました。
そのエレベーター、見るからに古くさかったんですよね。
動いたかと思ったら、急に止まってしまって。変な音がしたと思ったら、ずっと動かずにいるんですよ。
あぁ、ここ最近エレベーターの事故が続いているからその所為だな。とか夢の中で思ったのですが、俺はそのエレベーターの扉に手をかけ、こじ開けました。
そこから出てみると…そこは俺たちが乗った階でした。
結局エレベーターは全く動いていなかったと言うことになりますね。
その全ての様子を監視カメラで見ていた、作業着を着たおっさんが俺たちの所にやってきて、何故か…怒られました。
怖い思いをしたのは俺らなのに、なんで悪いことしたみたく怒られなきゃいけないんだ。
合わない話のなりゆきに、憤りを感じていました。

最後の夢は、そのエレベーター事件と同じ場所でした。
(もしかしたら続きかもしれないですが、その間の出来事が記憶にないので…)

そのどこだかわからない公共施設に、芸能人がたくさん集まっていたんですよ。ごく普通な感じで。そして、何故かそこに俺もいました。
俺が最初に出会ったのはkinkの堂○光一でした。
どうやら俺は彼の相方である、堂○剛を探しているらしく、彼には堂○剛の居場所を聞いただけでした。(しかも…何故か顔見知りのようで友だちノリで会話をしていた…)
俺はその公共施設の階段を上ったり下ったりして、彼を捜しました。
彼がいたのは、ロビーのような所で、彼と、新聞を読んでる山下慎○、堂○剛と親しげに会話をしている田中○菜がいました。
俺は空いている○本剛の隣に座り、行儀の悪いことに田中嬢と堂○剛の会話に乱入し始めたのです。
(俺の勝手な想像で作り上げられた)田中嬢は嫌味気が強い人でした…。←会話に乱入した俺もどうかと思ったけど。
けれどもその会話は何故か楽しく進み、田中嬢に気に入られました。
そんな時、何故か俺は堂○剛に進路相談をし始めたんですね。
これまた堂○光一の時同様、友人ノリでタメ口でべらべら喋ってたんですよね。終いには会話の最中に俺が泣き出してしまったり。
それをただ「うんうん」と、真剣に頷いてくれる堂○剛。

夢は…そこで終わったんです。
夢の中で、堂○剛から的確なアドバイスを頂いた気もしたんですが、忘れてしまった…。。

でも俺が夢で、芸能人を出してくるなんて、珍しいですよ。
きっと堂○剛が出てきたのは、昨日のHEY!3でドリケリとしてゲストで出ていたのが原因でしょうね。山下慎○はきっと、日曜やったトリック劇場版のせい。
田中嬢と、堂本○一は…何で出てきたのか不明ですが、夢でお会いできて光栄でした(笑)

しかし。ホント現実味のあるれる夢で怖かったわ…。。
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